「2019年8月」の記事一覧

英語学習には通信教育と英語教室どちらがおすすめ?

日常生活・ライフスタイル 英語 通信教育

小学校から英語の授業が組み入れられ2020年度からは小学3年生から英語授業導入にもなり、親御さんももっと子供に英語に興味を持って欲しいとか、将来は国際的社会で生きていけるように育って欲しいなんて気持ちも芽生えてくるのでは?知り合いには、「将来海外旅行に家族で行った時に頼れるように、子どもに英語を学んでもらいたい」というお母さんもいましたが。

大学の通信教育制度。自宅で学び単位習得「学士」取得も夢ではない。

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大学に通いたいけれどいろいろな理由で通えない、通えなかったという人も少なくありません。また、大学は卒業したけれどスキルアップを目指す為、もう一度別の大学で学び直したいという人います。しかし、一度社会人になるとなかなか時間や費用の面で踏みだせないのも事実です。そんな悩みを抱える人にとって、ありがたいことに通信教育制度を取り入れている大学も増えてきています。

高校生に通信教育を勧められる訳。そのメリットとは。

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やっと高校受験も終わり、高校生になったと思ったら今度は大学受験の事を考え始めないといけません。学力をキープ・向上させるにはやはり普段からコツコツと勉強をするということがかなめになってくるでしょう。塾に行くのもいいですが、今回は通信教育に重点を置いてみましょう。高校生や大学受験生に勧められる通信教育のメリットなどをご紹介していきましょう。

中学生からでも遅くない通信教育。学力アップを目指す人気の通信教育

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中学校になると避けられないのが中間テストに期末テスト、全国学力診断テストなどなど。その上、中学受験はせず公立の中学校に行ったけれども高校受験は考えないといけないのでやりたいこともいろいろあるけれど学力も下げられない。そんな時は毎日決まった時間にコツコツと勉強できるのが通信教育。中学生からでは遅いのでは?と思う人もいるかもしれませんがそんなことはありません。

小学生のうちから通信教育で家庭学習の習慣をつけるメリット

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学校の授業や宿題だけでもきちんと集中してできていれば問題ないけれど、塾に行っている他の子どもたちに遅れを取ってしまわないか心配をしてしまう親御さんもいるでしょう。でも塾に通わせる予算や時間は厳しい、という家庭も。作者が小学生の頃は、低学年の間は学研(学習研究社)が発行する付録付きの雑誌「科学」と「学習」を学研のおばさんが持ってきてくれるのを楽しみに

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